
このページはおとめ座の
2025年2月の運勢のページです。

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総体運
仕事が一番発展する時期に入ってきます。すぐには結果が出ないかも知れませんが焦らず、諦めずにことを進めてみましょう。今までしっかりと地力がついてきている人ほど周囲からも正当に評価されます。
この時期は色々誘惑も増えますが一つのことに集中して、転々と考えを変えたり、場所を変えたりしない方が良いでしょう。
そんな中で2月前半は任務の部屋に太陽が滞在しています。何かと忙しくなる時期です。それはあなたが真面目にやってくれると信頼されているからです。ですがあなたができる範囲を超えることは長続きしません。
オーバーワークに注意が必要で、自己管理も同時に大切な時期なのです。休養を取ることを忘れずにしましょう。
18日からは他者の部屋に移動します。会社と取引先、上司と部下、現場と営業。。。など、対照的な関係の間に入って、調整できる物腰の柔らかさや器用さを求められます。
どちらかに折れてもらうというよりも、どちらにもメリットがあるという伝え方をしてみましょう。お互いに敵ではなく、同じ目的地へ向かっているということがキーワードです。
偉そうに意見したり、遠慮しすぎて何も言わなかったりすると、火種になることになります。同じ目線に立ったアドバイスや言い方ができると喜ばれます。
恋愛運
恋愛を司る金星は先月から他者の部屋に滞在中で、4日にはギフトの部屋に移動します。
月の初めは、ここ最近で一番モテる時期です。人の潜在的なあなたに対する思いに感づきやすく、それを引き出すための言葉やアクションが自然と出てきます。
すでに恋人や意中の人がいても同じ事ができてしまうので、選択肢が増えて困った事態になってしまうこともあります。紹介など意外な縁から恋に発展するなど、人伝にチャンスが巡ってくることも多くなります。
ギフトの部屋に移ってからは、特定の人との深い関係を築きたいと思う時期です。他人には目もくれず、一人のことだけを考える傾向があります。そこから、独占欲や嫉妬といった感情と向き合うことにもなりそうです。
仕事運
仕事のエネルギー源の火星は先月から夢と友の部屋に滞在中で、24日には逆行が終了します。
夢と友の部屋に滞在中は引き続き、上と敵対しがちで、横の繋がりを大事にする時期です。自由と平等のために戦う人になり、理不尽な上司や、労働者に不利なシステムを採用する組織を相手に、戦いを挑みたくなります。立場の弱い人の味方になって戦うことができます。
月の切り替わり
月の動きは、12日の満月は秘密の部屋で起こります。
長い間抱えていた悩みが解消されるような出来事があるかも知れません。過去のわだかまりが消えてゆくようなタイミングです。
28日の新月は他者の部屋でおこります。
人間関係に何か新しい風が吹くようなタイミングです。普段の人間関係に新鮮な変化が生じるかもしれません。
今月気になる惑星は?

情報を扱う水星は先月から任務の部屋に滞在中で、14日には他者の部屋に移動します。
任務の部屋に滞在中で、「きっちりやらなきゃ」という使命感に駆られます。ルールやマナーを大切にする、約束や期限を守るなど、自分も周りも凡事徹底していないと不安になったりイライラしたりします。
また、どこか奉仕的になる傾向もあります。自分ではなく、世のため人のために身を挺して、結果的に都合の良い存在になることも。。。
他者の部屋に移ってからは、抜群のコミュニケーション力がある時期です。1対1はもちろん、全体の人間関係のパワーバランスなどを配慮して行動できるバランス感覚もあります。そのため「器用な人」という印象を持たれやすいでしょう。
相手と同じ目線に立って物事を考えると、より信頼を得やすいでしょう。他人事と思わず、自分だったらと置き換えて想像してみましょう。
まとめ

おとめ座の
2025年2月の運勢をお伝えしました。

2月をどう行動すればいいのか、ヒントがあれば幸いです。
もし良いように進んでいない現実があっても、
次のステップに進むためには必要なステージということがあります。
そんな時期であると思って、まずは行動しましょう。
一歩踏み出す勇気を応援しています。
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